シャーペンおすすめ32選!勉強・仕事・製図に使いやすいモデル【文具バイヤー監修】

学校やオフィス、家庭でも使用することが多いシャーペン。種類が豊富なため、何を基準に選んだらいいのか迷う方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、通常のシャーペン・製図用シャーペン・マークシート用シャーペンの3種類に分類し、計32本のおすすめモデルをご紹介します。
選び方や人気メーカー商品、文具バイヤー監修だからこその意外なシャーペンの活用法もご紹介します。ぜひチェックしてください。
目次
シャーペンを選ぶ前に知っておきたい基礎知識
シャーペンには、用途に応じてさまざまな種類があります。目的に合った1本を選ぶことで、書き心地や作業の効率が大きく変わります。
一般的には「勉強用」と「製図用」に分類されますが、このほかに、マークシート記入に特化した「マークシート用シャーペン」も、専用タイプとして人気を集めています。
芯の太さで選ぶ|用途別のおすすめの芯径とは?
シャーペンを選ぶ際に、芯の太さ(芯径)はとても重要なポイントです。芯径には0.2mmから1.3mmまでさまざまな種類があり、それぞれに適した使い方があります。
一般的によく使われる芯径は、以下の通りです。
芯径は、使い心地や筆記の仕上がりに大きく影響します。細かい作業に向いたものから、しっかり書ける太芯タイプまで、好みや用途に合わせて選びましょう。
| 芯径 | 特徴 | 主な用途 |
|---|---|---|
| 0.2mm | 非常に細く、繊細な線が引ける | 精密な書き込み・製図 |
| 0.3mm | 細かい文字に最適 | 手帳・書類の細かい記入 |
| 0.5mm | 標準的でバランスがよい | ノート・メモ・日常筆記 |
| 0.7mm | なめらかで折れにくい | 筆圧が強い方・サイン用 |
| 0.9mm | 太くしっかりと書ける | スケッチ・メモ・丸つけ |
| 1.3mm | 濃くしっかり塗りつぶせる太芯 | マークシート |
グリップで選ぶ|形状と素材で変わる疲れにくさ
グリップの握り心地は書きやすさが決まるポイントのひとつです。
素材や形状によって手への負担も変わります。
以下は主な素材とおすすめのポイントです。
- 柔らかくて滑りにくいラバータイプは、長時間の勉強におすすめ
- クッション性のあるゲルグリップは、筆圧が強い人におすすめ
- 軽量な樹脂製グリップは、日常使いにぴったり
- 重みがある金属製は、低重心でしっかりした書き心地が魅力
シャーペンを選ぶときは、持ち手やグリップに注目してみましょう。
製図用シャーペン|図面などの細かい作業で活躍
製図用シャーペンは、細かい線を正確に引くための緻密なプロ仕様の設計がされています。
芯のブレを防ぐ構造や、金属製で低重心の安定感のある書き味が特徴です。
設計・建築・理工系の専門分野はもちろん、普段の勉強や仕事でも活用できます。
マークシート用シャーペン|実はテスト以外でも活躍
マークシート用のシャーペンは、マークシート試験での塗りつぶしに便利なことで知られていますが、実はさまざまな場面で活躍する万能な一本です。
1.3mmの太い芯を活かして、スケッチやデザイン、数独やクロスワードなどでもその実力を発揮します。濃くはっきりとした線が書けるところがポイントです。
さらに、芯の太さは折れにくさにもつながるため、工事現場や屋外作業などでも重宝されます。しっかりとした書き味と耐久性は、実務でも頼りになる存在です。
「試験専用」と思われがちなマークシート用シャーペンですが、使い方次第で様々なシーンで活用できます。
カラー芯で差をつける|遊び心と実用性を両立
赤や青といったベーシックカラーに加え、近年はさまざまな色のカラー芯が登場しています。間違えた箇所を赤や青で書いて、後から消せるのはシャーペンならではの便利さ。色分けしながら記録できるので、ノートや資料も見やすく整理できます。
また、アナログでイラストを描く人の中には、水色の芯を「アタリ」に使う方もいます。「アタリ」とはイラストの下書きのことで、黒で本線を描く前に水色や黄色の芯で描いておくと、コピー時に写りにくく、仕上がりをきれいに見せることができます。
カラー芯は、機能性はもちろん、ちょっとした遊び心もプラスできるのが魅力です。見た目にも楽しく、実用性も高いため、幅広い世代から支持されています。
文具バイヤーから見るシャーペンのポイント
今は中高級シャープペンシルが注目を集める全盛期。文具バイヤーとしても、その人気の高まりを実感しています。
中高生の間では、筆箱に“いいシャーペン”が入っていることがひとつのステータスになっています。
しかし、ひと口にシャープペンシルといっても、その機能や特徴は実に多種多様。勉強用、仕事用、製図用など、使うシーンによっても選ぶべきモデルは変わります。
さまざまな商品に目を向け、実際に手に取ってみることで、自分にぴったりの一本を見つけてください。
シャーペンのおすすめ21選
芯が回ってトガり続ける「クルトガ」、芯が折れにくい「デルガード」、疲れにくさにこだわった「オレンズ」、消しゴム付きの「モノグラフ」など、定番シリーズを中心にご紹介します。それぞれの特徴を比べながら、自分に合った1本を見つけましょう。
クルトガシリーズ|芯がトガり続ける秘密と選び方
2008年の発売以来、高い人気を誇るクルトガシリーズ。
芯が回って常にトガった状態をキープする独自機構「クルトガエンジン」で、多くのユーザーに支持されています。
現在では、スタンダードなモデルに加え、ソフトグリップ付きのタイプや、上質な質感のハイグレードモデル、さらに回転機能のオン・オフを切り替えられるスイッチ搭載モデルなど、豊富な展開があります。
三菱鉛筆 クルトガ スタンダードモデル
芯が回ってトガり続ける「クルトガ」のベーシックなモデルです。
初心者の方には、まずはスタンダードタイプのクルトガがおすすめです。
定番カラーのブルーは、男女問わず使いやすい人気色。芯を回転させる機構「クルトガエンジン」を搭載し、常に回り続けることから、細い文字が続くところがポイント。
三菱鉛筆 クルトガ アドバンス
クルトガ アドバンスに搭載されているのは、「Wスピードエンジン」。
これは、従来のクルトガエンジンが40画で1回転するのに対し、わずか20画で1回転する高速タイプです。
芯を安定して回転させるため、精密に加工された金属部品を採用しています。
三菱鉛筆 クルトガ アドバンスアップグレードモデル
精密な金属加工によるパンチンググリップを採用し、あえて「Wスピードエンジン(クルトガエンジン)」の構造を見せない、スマートな軸デザインが特徴です。
まさに大人のクルトガといえる本品は、ビジネスシーンにも違和感なくなじむスマートなデザインです。
三菱 クルトガKS
クルトガの特徴であるトガり続ける機能から、さらに、筆記時のブレを抑える新設計・新エンジンを採用。
手にやさしくフィットするエラストマーグリップも搭載され、操作性と快適さが進化しています。
三菱鉛筆 クルトガ ローレットモデル
芯が回ってトガり続ける「クルトガ」。こちらはさらにグリップの握りやすさにこだわったローレットモデルです。メタリックなデザインは、見た目にも高級感があり、周りと少し差をつけたい学生さんや、「久しぶりにもう一度使ってみたい」という大人の方にもぴったりです。
オレンズシリーズ|折れずに書けるシャーペン
シャープペンシルは鉛筆よりも細い字が書ける反面、書いている途中で芯が折れてしまうお悩みがあります。
そんなお悩みにおすすめなのが「オレンズ」。芯を出さずに筆記するという独自構造で、芯が折れにくい、革新的なシャープペンシルです。
ぺんてる オレンズ
芯を出さずに書く独自構造により、芯折れを防ぐオレンズ。
筆記中はペン先が芯の減りに合わせてスライドするため、芯をガードしたまま書き続けられます。珍しい0.2mm芯にも対応しているため、細かい文字や図表の書き込みにも便利です。
ぺんてる オレンズAT
金属とラバーを組み合わせた「デュアルグリップ」を採用し、しっかり握れて安定感のある書き心地が魅力です。低重心設計で、長時間の筆記でも手が疲れにくいモデルです。高級感のあるデザインは、ビジネスシーンやスーツとの相性も抜群です。
ぺんてる オレンズ メタルグリップ
角の立たないブロック状ローレットを採用し、ギザギザ感を抑えた、痛くなりにくく持ちやすいグリップが特長です。
メタルグリップによる低重心設計で、長時間の使用でも手が疲れにくいのも魅力。
まるで吸い付くようなフィット感が得られます。
モノグラフシリーズ|MONO消しゴム搭載シャーペン
モノグラフ最大の特長は、シャープペンシル一体型とは思えない高性能な消しゴム。
搭載されているのは、あの「MONO消しゴム」で、細かい部分もきれいに消せる実力派です。
書きやすさと消しやすさを兼ね備えたモノグラフは、筆記も修正も多い学生や社会人におすすめです。
トンボ鉛筆 シャープペンシル モノグラフ
回転繰り出し式の「MONO消しゴム」を搭載した高機能シャープペンシルです。軸を振ることで芯を出す「フレノック機構」を採用しており、スムーズさが魅力です。さらに、クリップを押し上げることでフレノックをロックできる「フレロック機構」も搭載。「書く」と「消す」の両面で高精度を求める方におすすめの1本です
トンボ鉛筆 シャープモノグラフライト
モノグラフのエントリーモデルで、コストパフォーマンスが魅力です。細かい部分も見やすい高視界のロングパイプと、手にフィットする高密度テクスチャーグリップで、快適な書き心地を実現しています。はじめてのモノグラフにおすすめです。
トンボ鉛筆 シャープモノグラフ グリップ
モノグラフシリーズの性能をさらに高めた、スペックアップモデル。回転繰り出し式のMONO消しゴムや、振って芯を出す「フレノック」、誤作動を防ぐ「フレロック」機能はそのままに、ラバーグリップと金属クリップを装着しています。より上質な使い心地を求める方におすすめです。
デルガードシリーズ|芯が折れない理由と選び方
デルガードの特徴は「折れない」ことです。耐久性が高いことにより、芯が折れることがなく、仕事や勉強に集中し続けられます。筆圧の向きに応じてスプリングと金属パーツが自動で作動し、芯をしっかりガードします。
ゼブラ デルガード
ゼブラ デルガードは、芯が「折れない」「詰まらない」設計が特長です。軸内部に芯を誘導するパーツを搭載し、短い芯でもずれにくく、芯詰まりを防ぎます。芯折れや芯詰まりを気にせず、勉強や試験に集中したい人にぴったりの1本です。
ゼブラ デルガード タイプLX
デルガード タイプLXでは、金属のグリップを使用した下重心設計で、安定した書き心地が魅力のモデルです。
芯の折れや詰まりを防ぎつつ、なめらかでスムーズに書くことができます。
ゼブラ デルガードタイプER
強い力で書いても芯が折れないだけではなく、逆さにすると消しゴムが出てくるため、キャップを外す手間がありません。消しゴムの使いやすさにもこだわっており、キャップレス設計でストレスなく使えるのも魅力です。試験中など、すばやく修正したい場面でも活躍します。
グリップ重視|疲れにくい低負荷モデルの選び方
三菱鉛筆 ユニ アルファゲルスイッチ
やわらかいゲルグリップが特長のこのシャーペンは、芯の回転機能を切り替えられる「スイッチ機能」を搭載しています。
“クルトガモード”では芯が自動で回転し、常にトガった状態で美しい文字を書き続けられます。
“ホールドモード”は安定した筆記感で一気に書き進めたいときにぴったり。
キレイなノート作りも、暗記のための大量筆記も、1本でこなせる万能型です。
三菱鉛筆 VERYシャ楽
やわらかくフィットする「VERY楽グリップ」で、長時間の筆記も疲れにくい設計です。
消しゴム付きで実用性が高く、価格も手頃なので、オフィスの常備用としてもおすすめです。
サクラクレパス ライトルシャープ
網目状の凹凸があるラバーグリップが手にしっかりフィットし、握りやすく持ちやすいシャーペンです。
深くノックするとペン先の出し入れ、浅くノックすると芯が出るユニークな構造が特徴です。
ペン先を収納できるので、持ち運び時に芯が折れる心配がなく、安心して使い続けることができます。
ゼブラ ジムメカ
シンプルで使いやすい、定番のノック式シャーペン。
ラバーグリップ付きで握りやすく、学校からオフィスまで幅広く活躍します。
ゼブラ タプリクリップシャープペン
可動式クリップでバインダーなどにも挟みやすい、事務作業に便利な1本です。
ラバーグリップ付きで握りやすいシャーペンです。同シリーズのボールペンと揃えて使うのもおすすめです。
デザイン重視|おしゃれで個性派な人気モデル
ぺんてる PG-METAL 350
リーズナブルさとメタリックな質感を兼ね備えたシャープペンシルです。
金属製のグリップにより、低重心で手にフィットしやすく、疲れにくい書き心地を実現しています。グリップは持つ位置によって握り心地が変わるため、自分に合ったフィット感を見つけることができます。
ぺんてるの製図用シャーペンの基本設計をベースに、日常使い向けに開発されたモデルで、実用性も重視。消しゴム付きで、使い勝手もばっちりです。
ゼブラ ノックペンシルM-1700
出す・書く・消すという一連の動作が、すべて片手でスムーズに行えるシャーペンです。
振るだけで芯が出る「フリシャ機能」搭載で、操作もラクラク。
グリップのないシンプルで洗練されたデザインも魅力です。
製図用シャーペンのおすすめ8選
製図用のシャーペンは、もともと設計や建築などの理工系分野で使われるプロ向けのアイテムです。
芯のブレを抑えた安定感のある書き心地は、実は勉強や仕事など日常使いにもぴったり。
芯径のバリエーションが豊富で、高級感のあるデザインが多いのも魅力のひとつです。
製図をしない方でも、一度使ってみるとその使い心地のよさに驚くかもしれません。
本格仕様の製図用シャーペン
ぺんてる スマッシュ
1987年に登場して以来、長く愛されているロングセラーモデル。
先金と前軸が一体となったグリップデザインは、シャープペンシルの中でも珍しく、目を引くおしゃれな一本です。
プロ仕様の芯硬度を表示できる窓や、押し心地のよい大型ラバーノックなど、細部までこだわりが詰まった設計です。
ぺんてる グラフギア1000
芯の硬さ(HB・H・B・2Bなど)を切り替えて表示できる「芯硬度表示窓」付きで、製図や細かい作業にも便利なモデルです。
後ろのノックでペン先を出し、クリップを開くとペン先が収納される仕組みになっており、持ち運び時の安全性にも配慮された設計です。
ぺんてる グラフ1000フォープロ
製図や細かい筆記作業に集中したい人におすすめのシャーペンです。
マットブラックの落ち着いたデザインは、光を反射しにくく、視界の邪魔になりません。芯の硬度を表示できる表示窓を搭載し、使いやすい設計です。
ラバーと金属を組み合わせたグリップは、滑りにくく、しっかりとした握り心地を実現。低重心の設計で、安定感のある書き心地が嬉しいポイントです。
ステッドラー 製図用シャープペンシル
低重心設計でバランスが良く、細かい線もブレずにしっかり書ける本格派モデル。
長時間の筆記でも疲れにくく、集中して作業が続けられます。
ペン先は4mmのロングスリーブ(※2.0mmを除く)仕様で、定規を使った作図でも視界を確保しやすく、正確なラインを引くのに便利です。
グリップには滑り止め加工が施されており、安定した握り心地で、筆記中の手元をしっかりサポートします。
製図初心者もおすすめのシャーペン
ゼブラ テクトツゥーウェイ・ゼブラ テクトツゥーウェイライト
軸を軽く振るだけで芯が出る「フリシャ機能」を搭載した、使い勝手の良いシャーペンです。先端パイプ式でペン先がよく見え、しっかりとした書き心地も魅力です。
中央のリングを回してフリシャ機能をオフにすれば、芯が誤って出てしまうのを防げる安心設計です。オフ時は低重心になるので、筆記の安定感も保ちます。使いやすさと快適さを両立したモデルです。
ラインナップには、メタリックなデザインで重みがあり安定した書き心地の「テクトツゥーウェイ」と、手ごろな価格で軽量の「テクトツゥーウェイライト」があります。
ぺんてる グラフギア500
先金とグリップが一体になった構造で、筆記中にペン先が緩まず、安定した書き心地が続きます。
金属グリップはほどよい重さがあり、手元がブレにくいのも特長です。
ペン先がスリムなので、書いている部分がしっかり見え、細かい図や文字もていねいに仕上げられます。
ぺんてる グラフレット
軽くて扱いやすいボディながら、先端とグリップに金属を採用することで低重心を実現。手元がブレにくく、安定した筆記が可能です。
また、ペン先はステップヘッド形状になっており、筆記箇所が見やすく、定規を使った作業もしやすくなっています。シンプルながらも製図用としての基本性能をしっかり備えた一本です。
マークシート用シャーペンおすすめ3選
マークシート試験や屋外作業、アートやクラフトなど、さまざまな用途で活躍する1.3mm芯のシャープペンシルを3種類ご紹介します。
1.3mm芯で塗りつぶしやすい安心モデル
ぺんてる アメインシャープペン
1.3mm芯で、筆圧が強い方や、初めてシャーペンを使うお子さんでも安心して使えます。
太芯ならではのしっかりとした書き心地で、DIYや木材へのメモ、スケッチやラフ画など、紙以外の素材にも対応できます。
シンプルなデザインに、手にフィットするグリップを採用。趣味・勉強・仕事と幅広く活躍する1本です。
ぺんてる マークシートシャープペンシル
こちらはマークシートに特化したシャーペンです。持ちやすく、疲れにくいグリップを搭載しています。1.3mmの芯だから、約1往復でマークできます。マーク作業時間の短縮を追求したシャーペンは、学生のお助けアイテムです。
トンボ シャープモノワーク
1.3mmの芯で濃く・早く・はっきり書けるマークシート用シャーペンです。
「MONO消しゴム」を搭載しており、マークシートする箇所を間違えても、綺麗に消せるところがポイントです。
ノックしやすく、筆記の際に手に当たりにくいラバーノックボタンは、試験中のシャーペンの転がり防止にも役立ちます。
勉強・仕事・製図でシャーペンを活用しよう
シャーペンは数十円から数百円台までと手ごろな価格帯のものが多く、学生から大人まで幅広く使われている筆記具です。
仕事によっては、製図用のシャーペンを使用する人や、趣味として愛用する人もいます。中学生や高校生以来、久しぶりに手に取るという方もいるのではないでしょうか。シャーペンは価格以上に各メーカーの技術や、持ちやすさ、使いやすさなど細やかな工夫が詰まった文房具です。紹介したおすすめのシャーペンでシャーペンの魅力を再発見してみてください。
監修:株式会社青雲クラウン 文具担当

YORIDORI
メディア編集部
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